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欲望会議 性とポリコレの哲学 (角川ソフィア文庫)
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エロ、暴力、心の傷、ホラー、ゾーニング、変態、炎上、#MeToo、身体、無意識……
「欲望」をテーマにこの世界を読み解けば、未来の絶望と希望が見えてくるーー。
「現代人は、かつての、つまり二〇世紀までの人間から、何か深いレベルでの変化を遂げつつあるのではないか、というのが本書の仮説なのです。」-「序」より
【目次】
序
第1章 傷つきという快楽
第2章 あらゆる人間は変態である
第3章 普通のセックスって何ですか?
第4章 失われた身体を求めて
終 章 魂の強さということ
文庫判増補
文庫 > 人文・思想・社会 人文・思想・社会 > 社会 > ジェンダー・セクシュアリティ 美容・暮らし・健康・料理 > 恋愛 > 性
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