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異世界迷宮でハーレムを 10 (ヒーロー文庫)
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五人パーティーになり探索がかなり捗るようになったミチオたちはドロップ品を集めて生活の基盤を整えながら、順調に階層の攻略を進めていった。魚好きのミリアのために、レアドロップのツナを求めてボス戦の周回をしたり。または男の欲望を叶えるために、オイルをひたすら集めまわったり。先に進んで戦いたがるロクサーヌに引きずられつつも、ほどよく刺激的な戦闘はまんざらでもなく、ミチオは美女たちとの甘いハーレム生活を送っていくーー。
ライトノベル > その他
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