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ゲームの名は誘拐 東野圭吾(著) 光文社 - @Books

ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)

著者東野圭吾
出版社光文社
発売日2005年06月
サイズ文庫
価格637 円

長編推理小説

敏腕広告プランナー・佐久間は、クライアントの重役・葛城にプロジェクトを潰された。葛城邸に出向いた彼は、家出してきた葛城の娘と出会う。“ゲームの達人”を自称する葛城に、二人はプライドをかけた勝負を挑む。娘を人質にした狂言誘拐。携帯電話、インターネットを駆使し、身代金三億円の奪取を狙う。犯人側の視点のみで描く、鮮烈なノンストップ・ミステリー。

小説・エッセイ > ノンフィクション > 文庫(ノンフィクション)
小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・は行

みんなの感想

cunel2015 2012-03-18 更新
ライト感覚で書かれた犯罪ミステリーと言えばいいのか いくら小説とはいえ ちょっとプライドを傷つけられたくらいで誘拐を企む 主人公にまず呆れた しかも「これはゲーム」だと息巻くわけ またここで呆れた こんな調子なのでストーリーに感情移入できなくて 読了まで時間を要した この映画は「藤木直人」さんと「仲間由紀恵」さん ストーリーの軽さに合わせた絶妙なキャスティング これには賛成だぞい


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