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お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ (PHP文庫)
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お金は大事。お金は欲しい。お金が好き……。でも、お金は魔物。▼そんな魔物のパワーに振りまわされそうで、怖くて、お金から目をそらしてきました。▼いまこそお金を正面から見てみよう。お金について考えてみよう。▼はじめてお金と向き合った糸井重里が、お金の神様から聞いた、リアルでロマンチックなお金の話。▼神様が素手でつかんできた人生には、生きるヒント、楽しみや面白さ、誰もが聞きたいことがいっぱいです。▼▼「いま、ぼくは、▼あぶなっかしくて、ちっぽけな旅の途中で、▼金と動機だけは、なくてはならぬということを、▼やっと分かったらしいのである。▼旅に出る朝に、邱永漢さんという先達に、▼目の前の景色がどういうものであるのか、▼親切に教えていただいたのは、▼ほんとうにありがたいことだった。」▼▼お金にしがみついてしまう人も、お金に嫌われている人も、これからたくさんのお金と付き合う人も、大人も子どもも、必読の書。
文庫 > ビジネス・経済・就職
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 | トキ 2013-05-21 更新 | |
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