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【謝恩価格本】国貧論 (atプラス叢書)
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| 著者 | 水野和夫
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| 出版社 | 太田出版
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| 発売日 | 2016年07月
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| 価格 | 1,540 円
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アベノミクスもマイナス金利も8割の国民を貧しくする資本主義である 水野和夫が解き明かす21世紀の経済論! 第一章 国貧論 国民の「貧」の原因と性質の研究 マイナス金利の真実 株式会社は時代遅れ 日本の貧困ーー年収200万円以下が24%3割は金融資産が全くない 第二章 資本主義の黄昏 資本主義の黄昏1 アベノミクスの終焉 資本主義の黄昏2 中国バブル崩壊の日 資本主義の黄昏3 「ゼロ成長社会」への道筋 資本主義の黄昏4 「近代の秋」への発想の転換 資本主義の黄昏5 皇帝なき「閉じた」帝国の時代 原油価格1バレル=30ドル割れの教え 東大物価指数とはなにか 人口問題とイノベーション 第三章 21世紀の資本論 日本の「21世紀の資本」論ーー資本主義と民主主義のたたかい 「近代社会」のあらゆる前提が崩壊するなかで
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