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【バーゲン本】ふきだしくん
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あるところに、人と話すのが少し苦手な男の子がいました。ある日のこと、男の子はふとしたことでお母さんにしかられ、ふてくされてしまいます。その夜、男の子の頭上に、白くてフワフワとした奇妙なものが現れました。「こんにちは。ボクは、ふきだし。おはなしするのが、だいすきなんだ」。そう言うと、「ふきだし」は男の子をふしぎな生き物がたくさんいる空想の世界へと誘い……。巻末には、本書に登場する生き物たちの解説図も収録。
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