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【バーゲン本】Mの迷宮ー輪るピングドラム論
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鬼才・幾原邦彦が放った2011年のTVアニメ界最大の問題作『輪るピングドラム』を、「成熟という檻 『魔法少女まどか☆マギカ』論」で鮮烈な商業評論デビューを飾った著者が論じる、渾身の書き下ろし。監修と注釈執筆は映画監督・脚本家の樫原辰郎。全232ページ、うちグラビア16ページ。美麗な場面写真を豊富に使用した、まったく新しいタイプのアニメ評論です。
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