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西田幾多郎 (岩波新書)
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| 著者 | 藤田正勝
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| 出版社 | 岩波書店
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| 発売日 | 2007年03月
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| サイズ | 新書
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| 価格 | 858 円
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生きることと哲学
「私はいつまでも一介の坑夫である」。思考の鉱脈を探して、ひたすら「自ら思索する」ことを、そして「真に生きる」とは何かを追い求めた西田幾多郎。既存の枠組みを徹底して問い直すその哲学は、今なお国内外で新たな思考を啓発し続けている。-西田自身の言葉に「生の脈動」を読みとりつつ、その思索の軌跡へと読者を導く案内の書。
新書 > その他 人文・思想・社会 > 哲学・思想 > 東洋思想
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