|
|
|
|
証言・昭和の俳句(上) (角川選書)
|
戦後俳壇の復興とともに頭角を現し、常に俳句界をリードしてきた一流俳人による証言集。本巻では桂信子をはじめ鈴木六林男、草間時彦、金子兜太、成田千空、古舘曹人の六名が登場。聞き手に人気女流俳人の黒田杏子を迎え、昭和俳句の道程を彩った人と事件の知られざるエピソードが、実体験に基づいて肉声で語られる総合誌『俳句』に連載中、「これだけは語っておきたい、これだけは聞きたい」というキャッチフレーズで大好評を博した人気シリーズの待望の出版化
人文・思想・社会 > 文学 > 詩歌・俳諧
|
 みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|