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罪色の環 -リ・ジャッジメントー (メディアワークス文庫)
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過去に無罪を勝ち取った青年・音羽奏一。ある日、拉致された彼が目覚めると、そこは人工島だった。裁判員の一人として選ばれた彼は、その他の男女五名と共に日給400万円である事件の再審判を行うことになり……。
ライトノベル > その他 文庫 > 小説・エッセイ
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みんなの感想
 | rinrin 2014-05-05 更新 | | スピード感のあるサスペンス。物語に引き込まれる感覚がたまらない。深夜に読み始めてしまうと、気付いたときには朝になっているので注意が必要。内容には賛否両論ありそうだが、ミステリ好きにはご馳走だと思う。 |
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