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マイヤ・プリセツカヤ (やさしく読める ビジュアル伝記 9)
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【低中学年から楽しめる! 魅力満載の読み物伝記】
20世紀最高のバレリーナといわれるマイヤ・プリセツカヤの伝記です。
今から100年ほど前に、ソ連に生まれたマイヤは、おさないころから、おどることが大すき。8歳でバレエ学校に入り、やがて、世界じゅうの人びとを感動させるバレリーナとなります。しかし、つらいことが次つぎに起こり、人生は、たたかいの連続でした。
強く美しく生きた伝説のバレリーナの波乱の人生を、親しみやすくお届けします。
~おすすめポイント~
1、カラーイラストがいっぱい!
カラーイラストをたっぷり掲載。人物や人物が生きた時代について、理解を深める手助けをします。
2、ひとめでわかる「人物ガイド」
マイヤ・プリセツカヤがおどったバレエ作品の紹介や、ソ連時代のくらし、おもな登場人物の紹介など、本文を読む前にイメージがわきます。
3、ひみつがいっぱい「マイヤ新聞」
20世紀最高のバレリーナといわれるマイヤ・プリセツカヤの伝説や、日本に来たときのエピソードなど、人物の理解が深まる新聞です。おさらいできる年表付き。
■人物ガイド
プロローグ
1 元気すぎる女の子
2 初舞台は北極圏で
3 バレエ学校一年生
4 パパ、そしてママもが……
5 レッスンしたい!
6 はじめてのアンコール
7 バレエ団のスターへ
8 とじこめられた舞姫
9 わたしたちの『白鳥』
10 愛の力
11 わたしの『カルメン』
12 新しいバレエ
エピローグ
■人物について
■もっと知りたい マイヤ・プリセツカヤ新聞
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