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聖女の島 (講談社ノベルス)
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| 著者 | 皆川博子
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| 出版社 | 講談社
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| 発売日 | 2007年10月
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| サイズ | 新書
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| 価格 | 880 円
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傑作幻想ミステリー
修道会により絶海の孤島に建てられた更生施設。盗みや恐喝を重ね、幼くして性の歓びを知る31人の少女たちが聖女のもとで暮らしていたが、3人が死亡し、ホームは炎に包まれ、悪魔の罠ともいうべき悲劇に見舞われる!28人になったはずの少女たちが何度数え直しても31人いる…!!甘美な謎に満ちた傑作幻想ミステリー。
新書 > 小説・エッセイ 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・ま行
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みんなの感想
 | cunel2015 2012-03-19 更新 | | あらすじなんか読むと
さも凄い展開が期待されるんだけど
なんのことはない話だった
幻想小説ていえば聞こえはいいけど
そんな感じでもないし
恐怖小説て感じでもない
なんかイマイチすっきりしない
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