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魔球 東野圭吾(著) 講談社 - @Books

魔球 (講談社文庫)

著者東野圭吾
出版社講談社
発売日1991年06月
サイズ文庫
価格712 円

9回裏二死満塁、春の選抜高校野球大会、開陽高校のエース須田武志は、最後に揺れて落ちる“魔球”を投げた。すべてはこの一球に込められていた…。捕手北岡明は大会後まもなく、愛犬と共に刺殺体で発見された。野球部の部員たちは疑心暗鬼に駆られた。高校生活最後の暗転と永遠の純情を描いた青春推理。

小説・エッセイ > ノンフィクション > 文庫(ノンフィクション)
小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・は行

みんなの感想

cunel2015 2011-05-20 更新
なんとも切なくなる話。 心に残るというよりドンヨリした気分 感想としては、そんな事が少年に可能か?かな 展開が後回し後回しなんでイライラした 「そ・・そうか!」なんて言われても 読んでるほうにはサッパリ分からん。 少しは読者と共に進んでいこうよ。 例えるならアニメ「探偵コナン」見てる気分 (観てない人にはわからないか・・) それと・・・ ラストのページは要るのかな?て思う。


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