|
|
|
|
ラバー・ソウル
|
| 著者 | 井上夢人
|
|---|
| 出版社 | 講談社
|
|---|
| 発売日 | 2012年06月
|
|---|
| サイズ | 単行本
|
|---|
| 価格 | 2,090 円
|
|---|
洋楽専門誌にビートルズの評論を書くことだけが、社会との繋がりだった鈴木誠。女性など無縁だった男が、美しいモデルに心を奪われた。偶然の積み重なりは、鈴木の車の助手席に、美縞絵里を座らせる。
小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・あ行
|
みんなの感想
 | cunel2015 2014-07-28 更新 | ストーリーがつまらないわけではないけど
500Pは長く感じた
また真実が強引すぎるしラストも強引
謎解き物語ではなかったのが残念でした
|
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|