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「場」とはなんだろう (ブルーバックス)
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| 著者 | 竹内 薫
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| 出版社 | 講談社
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| 発売日 | 2000年11月20日頃
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| サイズ | 新書
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| 価格 | 1,100 円
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だれにでも「場」がわかる、実感できる本。相対性理論も量子論も、すべての近代物理は「場」がその出発点となった。わかっているようで実はよくわからない「場」を、だれもが実感として理解できる本。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。(ブルーバックス・2000年11月刊)
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。
プロローグ 137の謎
第1章 梯子をはずされたマックスウェル
第2章 量子のダンス
第3章 ゴジラとくりこみ
第4章 くりこみ理論
第5章 アインシュタインの重力と指南車
エピローグ 電荷の隧道(トンネル)
新書 > 科学・医学・技術 科学・技術 > 物理学
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