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名探偵の呪縛 (講談社文庫)
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| 著者 | 東野 圭吾
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| 出版社 | 講談社
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| 発売日 | 1996年10月15日頃
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| サイズ | 文庫
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| 価格 | 748 円
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図書館を訪れた「私」は、いつの間にか別世界に迷い込み、探偵天下一になっていた。次々起こる怪事件。だが何かがおかしい。じつはそこは、「本格推理」という概念の存在しない街だったのだ。この街を作った者の正体は? そして街にかけられた呪いとは何なのか。『名探偵の掟』の主人公が長編で再登場。
文庫 > 小説・エッセイ 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・は行
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みんなの感想
 | cunel2015 2011-05-19 更新 | | 前作がコメディタッチの短編だったんで
その延長線上にある作品かと思ったら
普通の「探偵もの」だった
それなりに楽しめたか
その程度の感想しかないかなぁ・・・ |
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