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倒錯の死角 (講談社文庫)
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| 著者 | 折原 一
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| 出版社 | 講談社
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| 発売日 | 1999年10月15日頃
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| サイズ | 文庫
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| 価格 | 880 円
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201号室の女
ベッドの上に白くすらりとした脚が見える。向かいのアパートの201号室に目が釘付けになった。怪しい欲望がどんよりと体を駆けめぐる。あちら側からは見えないはずだー屋根裏部屋から覗く男と覗かれる女の妄想がエスカレートし、やがて悪夢のような惨劇が。折原ワールドの原点ともいうべき傑作長編。
文庫 > 小説・エッセイ 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・あ行
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みんなの感想
 | cunel2015 2012-03-19 更新 | | うまく騙されたけど
納得はいかないなぁ~
もう1つの仕掛けはまんまと騙された
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