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地味なおじさん、実は英雄でした。 〜自覚がないまま無双してたら、姪のダンジョン配信で晒されてたようです〜 三河 ごーすと(著) 集英社 - @Books

地味なおじさん、実は英雄でした。 〜自覚がないまま無双してたら、姪のダンジョン配信で晒されてたようです〜 (ダッシュエックス文庫)

著者三河 ごーすと / 瑞色 来夏
出版社集英社
発売日2024年06月25日頃
サイズ文庫
価格770 円

ストレスを抱えながら、面倒な仕事をこなす毎日を送る社畜サラリーマンの佐藤蛍太には、秘密のストレス発散法があった。 それはバッティングセンターに通うこと。 ただし「ダンジョン」という名の。 18年前の天変地異で迷宮が出現し、若者を中心に攻略配信が流行する新宿で、蛍太は夜な夜な金属バットを片手に、単身で深層階に潜り込み、凶暴なモンスターをかっ飛ばしていた。 蛍太と同居する姪っ子の光莉は、ある日、その秘密を知り、蛍太の戦闘動画をこっそり配信してしまう!! ありえない強さが大バズりし、本人のあずかり知らぬ所で、視聴者だけでなく有名配信者にまで注目されるようになり…。 地味なおじさんの無自覚成り上がりファンタジー、開幕!!

文庫 > 人文・思想・社会
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小説・エッセイ > ノンフィクション > 文庫(ノンフィクション)

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