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地味なおじさん、実は英雄でした。 3 〜自覚がないまま無双してたら、姪のダンジョン配信で晒されてたようです〜 (ダッシュエックス文庫)
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趣味であるダンジョンでのバッティングをこっそり姪に配信され、
注目の配信者“新宿バット”になってしまった社畜サラリーマンの
佐藤蛍太( 41歳)。
無自覚に無双する彼の裏の活躍もあり、DOOMプロと提携し業績が回復した冒険書房だったが、人員の補充はなく、蛍太はさらにブラックな働き方を強いられるようになっていた。
日々強いストレスが蓄積される中、久しぶりにダンジョンに潜った蛍太は、戦いの後、ダンジョン内に存在する秘密の銭湯で汗を流すことにするのだが、そこである女の子と遭遇し…!?
しかも彼女は、次に特集を組む人気“男性”ユニット≪ブルパラ≫の影猫で…!?
地味なおじさんの無自覚成り上がりファンタジー、第3弾!!
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