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いのちの分水嶺 (集英社文庫)
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| 著者 | 石川恭三
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| 出版社 | 集英社
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| 発売日 | 2008年12月
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| サイズ | 文庫
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| 価格 | 523 円
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その時、運命が決まった
あの一本の電話が通じなかったら。私が私の手術の腕を信じられなかったら。医師にもためらいはある。家族にも選択肢がある。それを乗り越えた決心。それがいのちの分かれ目となる時がある。奇跡は起きるのか。長い医師生活の中で先生自身が患者さんやその家族が迫られた選択。それはどういう結果をもたらしたのか。危機感にあふれた10のメディカル・エッセイ。
文庫 > 人文・思想・社会 美容・暮らし・健康・料理 > 健康 > 家庭の医学
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