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天を射る(1) 西荻 弓絵(著) 小学館 - @Books

天を射る(1) (ビッグ コミックス)

著者西荻 弓絵 / 飛松 良輔
出版社小学館
発売日2019年04月26日頃
サイズコミック
価格650 円

“江戸のオリンピック”で天下一を射止めよ 京都「三十三間堂」本堂軒下。 全長約120mを端から端まで、矢を何本通せるかーー 「通し矢」は藩と藩の面子を懸けた“江戸のオリンピック”。 これは「堂射(どうしゃ)」とも呼ばれた弓術競技で 天下一を目指した若者達の青春の物語ーー 主人公の勘左(星野勘左衛門:ほしのかんざえもん)は 尾張藩貧乏武士の三男坊。 長兄・次兄に比べて取り柄のない勘左は、 「堂射で天下一を成し遂げれば 立身出世も思いのまま」 と言われても、「自分の夢」とは無縁だと思っていた。 ある日、「運命の出会い」が起こるまではーー 勝てば天下無双、負ければ切腹覚悟。 「志と勇気」の物語が幕を開ける! テレビドラマ『SPEC』『ダブル・キッチン』の 大ヒット脚本家、西荻弓絵氏× 迫力満点の画力俊英、飛松良輔氏 の強力タッグでおくる成り上がり譚! 【編集担当からのおすすめ情報】 スピリッツ雑誌連載時より「新感覚の時代劇」、「スケールの大きい王道の成長物語」、「弓道関係者必読」など熱いメッセージが続々! 自信をもってお届けする骨太青春コミックです、ぜひお試し下さい! 1本目 夢 2本目 覚悟 3本目 己の弓 4本目 厄介な的 5本目 それぞれの道 6本目 稽古ダコ 7本目 雑用と実用 8本目 天を目指す

漫画(コミック) > 青年 > 小学館 ビッグC

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