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たぶん、おそらく、きっとね 片岡義男(著) 中央公論新社 - @Books

たぶん、おそらく、きっとね (novella・1200)

著者片岡義男
出版社中央公論新社
発売日2015年06月
サイズ単行本
価格1,320 円

1967年、東京。キャバレーのバンドマンとゲストの女性歌手として出会った二人は、どちらともなく鏡の中で視線を重ねた。三日後、男は部屋に電話が設置されると、番号を知らせるべき相手を紙に列挙し始める。それもまた、日常の一場面のはずだったー。書き下ろし小説。

小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・か行

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