読んだ本・読みたい本を簡単登録、読書ソーシャルサービス ようこそ ゲストさん新規登録ログイン@Booksとはヘルプ
新装版 マンガ日本の歴史10 南北朝動乱と足利義満 石ノ森 章太郎(著) 中央公論新社 - @Books

新装版 マンガ日本の歴史10 南北朝動乱と足利義満 (中公文庫 S27-10)

著者石ノ森 章太郎
出版社中央公論新社
発売日2021年02月25日
サイズ文庫
価格924 円

密かに京を脱出した後醍醐帝は吉野の山中に行宮(あんぐう)を設け、京の北朝と吉野の南朝が分立する。足利尊氏・直義の兄弟が争った〈観応の擾乱(じょうらん)〉を経て、義満は幕府の名前の由来となった室町第(むろまちてい)を造営、諸国遊覧で将軍の権威を誇示し、将軍絶対の新時代到来を天下に示す。 原案執筆・村井章介 〈目次より〉 序章 分裂する社会 第一章 一天両帝 第二章 後醍醐天皇逝く 第三章 観応の擾乱 第四章 果てしなき動乱 間章 倭寇と中華回復 第五章 王権の争奪 第六章 「万世一系」の危機 間章 観阿弥と世阿弥 第七章 自立する地域  解説・村井章介

文庫 > 人文・思想・社会
人文・思想・社会 > 歴史 > 日本史

みんなの感想

まだ感想はありません。


登録している読者



この本を読んだ人はこんな本も読んでいます


教訓を生かそう!日本の自然災害史(全4巻セット)
0件

シェニール織とか黄肉のメロンとか
評価:3.0 1件

だんだんできてくる 道路
評価:3.0 1件

だんだんできてくる 橋(4)
評価:3.0 1件

だんだんできてくる ダム
評価:3.0 1件




Copyright (C) @Books All Rights Reserved   楽天ウェブサービスセンター