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野球にときめいて (中公文庫 お95-1)
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王貞治、半生を語る
「人生、いい時ばかりではなかった。でも、不満だったことはない」。世界のホームラン王として、また監督として半世紀にわたり日本の球界をリードしてきた著者が、率直に語る野球人生。ガキ大将だった少年時代、家族への思い、「一本足打法」の誕生、長嶋茂雄氏の意外な素顔、ホームラン王への苦難の道など、厳しさと優しさがにじみ出る偉大な半生の記録。
◎主な内容
家族の物語
背番号1の誕生
巨人ナインの誇り
早すぎた現役引退
新天地ホークスへ
文庫 > 人文・思想・社会 ホビー・スポーツ・美術 > スポーツ > 野球
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