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上沼恵美子の人生笑談 白黒つけましょ 上沼 恵美子(著) 文藝春秋 - @Books

上沼恵美子の人生笑談 白黒つけましょ

著者上沼 恵美子
出版社文藝春秋
発売日2025年11月10日頃
サイズ単行本
価格1,760 円

★★著者が『徹子の部屋』(11月24日放送)出演で大反響!★★ ★★切れ味鋭いトークはもちろん、活字ならではの魅力もぎっしり詰まった1冊です!★★ ★★「週刊文春」連載は遂に最終回、単行本で“上沼節”を満喫しよう!★★ 【内容紹介】  日本を代表する司会者・上沼恵美子さんによる「週刊文春」の大人気連載「人生笑談 白黒つけましょ」が待望の書籍化となりました。全約80回の連載のなかから41回分を抜粋したベストセレクションです。上沼さんは「はじめに」でこう綴っています。 《お読みいただければお分かりいただけるかと思いますが、寄せられるご相談はいずれも一筋縄ではいかぬ「難問」「奇問」ばかり。毎週、私は部屋にこもって頭に変な汗をかきながら、悶えながら原稿を書いてます。連載を引き受けるにあたって、私なりに決めたことひとつあります。それは、世の人生相談にありがちな「関係者の皆さんでよく話し合ってみてくださいね」式の紋切型のお答えだけはしないようにしようということ。そんなこと書くくらいなら「北の窓にええ塩盛れ」のほうがナンボかマシですよ。》  実際、嫁姑関係、夫の過去、子どもの結婚、自身の健康、マンションの購入……どんな人生相談に対しても、「紋切型」の回答は一切ありません。上沼さんご自身の酸いも甘いも味わった人生経験を基に、時に厳しく、時に温かく、相談者に様々な言葉をかけます。しかも、必ずくすっと笑えて、スッキリする“痛快回答”ばかり。さらに、「おわりに」には、上沼さんのご主人が特別寄稿。そこにも、ある人生相談が綴られています。  これを読めば、きっと「明日も頑張ろう」と元気になるはず。保存版の1冊です!

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