|
|
|
|
Le Petit Prince (文芸社文庫)
|
原題版
1943年の発表以来、全世界で愛され続ける『星の王子さま』。日本でも数多くの作品が発表され、多くのファンを魅了してきた。サン=テグジュペリ没後70年を迎えるにあたり、テグジュペリ本人の原画に気鋭の女流翻訳家による文章を載せ、まったく新しい『星の王子さま』を再リリース。砂漠に不時着した僕と、ある惑星から来た王子の、純粋で切ない物語の魅力に迫る。
文庫 > 小説・エッセイ 小説・エッセイ > 外国の小説
|
 みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|