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古生物動物園のつくり方 プロが真面目に飼育施設を考えてみた
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「恐竜をはじめとする古生物。やっぱり直接見てみたい!」
そう思ったこと、ありませんか?
『古生物動物園』は、そんな思いを本の中で実現させてみました。
「陸棲古生物を安全に展示できるフィールドとはどんなものだろう?」
「飼育や繁殖にはどんな環境が必要なのかな?」
「日々の体調管理はどうすれば良いの?」
「古生物動物園」を実現するには何が必要なのだろう?
古生物の専門家、現生動物の専門家、そして動物園の獣医さんの叡智を結集し、リアル感満載の施設を生み出しました。
(ただし、運営コストだけは度外視)
ついに実現した「古生物動物園」とは、いったいどんな施設なのでしょう?
今まさに開園です。
■zone A「館ゾーン」
始祖鳥
イー
メイ
ミクロラプトル
コエルロサウラヴス
ヴォラティコテリウム
ミアキス
ディプロカウルス
スクレロセファルス
エリオプス
カストロカウダ
プロトケラトプス
オルニメゴロニクス
デイノニクス
パレオカスター
ケナガマンモス
ケツァルコアトルス
ツパンダクティルス
■zone B「平野ゾーン」
ディメトロドン
ステゴサウルス
マメンチサウルス
トリケラトプス
ニッポノサウルス
アンキロサウルス
デイノケイルス
ガストルニス
エオヒップス
ディイクトドン
モスコプス
■zone C「ふれあい広場」
エウロパサウルス
プシッタコサウルス
ファルコーネリゾウ
■zone D「ゾウの進化&肉食ゾーン」
メリテリウム
マムート・ボルサニ
ナウマンゾウ
アロサウルス
イノストランケヴィア
アンドリューサルクス
スミロドン
ティラノサウルス
■zone E「水辺ゾーン」
マチカネワニ
コティロリンクス
チャンプソサウルス
ハイファロサウルス
スピノサウルス
■ようこそ! バックヤードツアー
科学・技術 > 地学・天文学
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