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悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。7 花煉(著) ハーパーコリンズ・ジャパン - @Books

悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。7 (プティルブックス プティルブックス PTRX38)

著者花煉 / 東 由宇
出版社ハーパーコリンズ・ジャパン
発売日2026年02月20日頃
サイズ単行本
価格1,540 円

本編最終巻! 一生に一度の恋… あなたでよかった 「お前は今、幸せですか?」レイラがたどり着いた答えとはーー。 王城でフェリクスとともに暮らし始めたレイラ。国を挙げた7日間のカーニバルが幕を閉じ、彼女は日常に戻ろうとしていた。しかし、光の魔力に目覚めたことから世間の注目を浴びる存在となり、慌ただしい日々過ごしていた。そんな中、以前から噂されていたサンチェスター公爵家の不祥事がついに明るみに出る。フェリクスたちは、サンチェスター公爵の悪事を暴くため、ついに公爵邸へと足を踏み入れた。そこで、突如レイラの前に現れた上位精霊は、レイラが抱える「前世の記憶」について語りだすーー。

小説・エッセイ > その他
小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・か行
小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・あ行

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