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脳科学者の母が、認知症になる 恩蔵 絢子(著) 河出書房新社 - @Books

脳科学者の母が、認知症になる (河出文庫)

著者恩蔵 絢子
出版社河出書房新社
発売日2021年12月07日頃
サイズ文庫
価格814 円

記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?

六五歳の母が認知症になったー記憶を失っていく母親の日常を二年半にわたり記録し、脳科学から考察。得意料理が作れない、昔の思い出に支配されるなどの変化を、脳の仕組みから解明してみると!?アルツハイマー病になっても最後まで失われることのない脳の可能性に迫る。メディアでも反響を呼んだ「認知症の見方を一変させる」画期的な書。

文庫 > 人文・思想・社会
美容・暮らし・健康・料理 > 健康 > 家庭の医学

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