|
|
|
|
脳科学者の母が、認知症になる (河出文庫)
|
記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?
六五歳の母が認知症になったー記憶を失っていく母親の日常を二年半にわたり記録し、脳科学から考察。得意料理が作れない、昔の思い出に支配されるなどの変化を、脳の仕組みから解明してみると!?アルツハイマー病になっても最後まで失われることのない脳の可能性に迫る。メディアでも反響を呼んだ「認知症の見方を一変させる」画期的な書。
文庫 > 人文・思想・社会 美容・暮らし・健康・料理 > 健康 > 家庭の医学
|
 みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|