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世界基準の教養 for ティーンズ はじめての地理学 水野 一晴(著) 河出書房新社 - @Books

世界基準の教養 for ティーンズ はじめての地理学

著者水野 一晴 / 清水 玲奈 / ミナ・レイシー / ララ・ブライアン / サラ・ハル / ウェスレー・ロビンズ
出版社河出書房新社
発売日2024年11月26日頃
サイズ全集・双書
価格2,068 円

私たちは自分たちが暮らす地球のことをどのくらい知っているでしょうか? ・地球の中身は何でできている? ・わずかな気温上昇が引き起こす影響は? ・地球が「青い惑星」と呼ばれるのはなぜ? ・グローバル化はいいこと、悪いこと? ・貧困をなくすために地理学ができることって? 「地理学」で扱う領域は、資源・エネルギー、環境、気候変動、国境、グローバル化、移民問題などと密接に関わっており、現在を生きる私たちにとってもっとも重要な生活インフラの基盤です。 本書は、地形・気候・水・人口・文化・社会・政治・経済などのあらゆる分野とつながり、世界情勢の大きな変化のなかで、「地理学」の面白さ、大切さを、わかりやすいイラストと図解で楽しく学べる入門書です。 地図の楽しみ方や地理学の実践について、地球や世界の理解に役立つと同時に、私たちが抱えている大きな課題について、興味を持つきっかけとなるはずです。 「宇宙から見ると、地球は1つの天体です。その地球は宇宙人の視点から見ると、地球人がふだん意識しないような様々な魅力や特徴、問題に気がつきます。 ぜひ、この本で、宇宙人や地球人になって、世界の地理のおもしろさをいっしょに探検しましょう! まずはおもしろそうだと思ったページからめくってみてください。」 ──水野一晴(「読者のみなさんへ」より一部抜粋) ■目次より 地理学って何?      第1章 地球への旅 第2章 気象と気候 第3章 水の世界 第4章 家、町、都市 第5章 お金と権力が世界を形作る 第6章 生活の向上 第7章 大きな問題 用語集/地理学の仕事/さくいん

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