|
|
|
|
物理学最前線(5)
|
| 著者 | 大槻義彦
|
|---|
| 出版社 | 共立出版
|
|---|
| 発売日 | 1983年10月01日頃
|
|---|
| サイズ | 全集・双書
|
|---|
| 価格 | 1,980 円
|
|---|
素粒子のカイラル対称性ーU(1)問題をめぐって 河原林研:著
陽電子を用いた表面研究 谷川庄一郎:著
近藤効果 芳田奎:著
素粒子のカイラル対称性ーU(1)問題をめぐって=河原林研:著
1章 序
2章 ハドロンの力学ー量子色力学
3章 カイラル対称性の実現
4章 U(1)問題
5章 展望
陽電子を用いた表面研究=谷川庄一郎:著
1章 陽電子消滅
2章 陽電子を用いた表面研究
3章 新しい表面解析法
近藤効果=芳田奎:著
1章 はじめに
2章 局在スピンの発生とアンダーソン模型
3章 局在スピンによる電気抵抗ー近藤効果
4章 高温からのアプローチ
5章 基底状態の理論
6章 アンダーソン直交定理と軟X線
7章 ウィルソンの理論
8章 アンダーソンハミルトニアンの摂動理論
9章 近藤効果の厳密解
科学・技術 > 物理学
|
みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|