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新・本格推理(05) (光文社文庫)
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| 著者 | 二階堂黎人
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| 出版社 | 光文社
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| 発売日 | 2005年03月
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| サイズ | 文庫
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| 価格 | 1,026 円
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「間違いなく、今年は過去最高のレベルの作品が集まりました」(編者まえがきより)。その言葉通り、例年以上に創意工夫が凝らされ、独創性にあふれた傑作ばかりが揃った。多くの職業作家を輩出している本シリーズだが、今回採用された著者は、全員がその有力候補となる実力の持ち主だ。
文庫 > 小説・エッセイ 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・な行
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みんなの感想
 | cunel2015 2014-08-06 更新 | 蛙男島の 蜥蜴女
主人公夫婦が置かれた危機的環境に反して
旦那のしょーもないジョーク(心の中の)で興ざめしていった
真相の部分は面白い箇所はあったけど全体的に解かりづらい |
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