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蓑虫放浪
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幕末から明治にかけて北は青森、南は鹿児島まで全国津々浦々を自由に旅した漂泊の画人、蓑虫山人。東に名所あると聞けば行って絵にし、西に遺跡あると聞けば行って掘り起こし。絵と書を好み縄文遺物の発掘まで手がけた風狂の人の足跡を明らかにする。
序
年表
一、源吾
二、幕末
三、土偶
四、変人
五、放浪
六、美濃
笈の記二〇二〇
あとがき
参考文献
ホビー・スポーツ・美術 > 美術 > 日本美術 人文・思想・社会 > 歴史 > 日本史
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