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女重宝記・男重宝記 (現代教養文庫 1507)
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元禄若者心得集
「重宝記」は、日常生活に必要な諸知識を種類・項目別に集めて、百科事典式に解説した一種の生活便利事典である。文字どおり、便利な読みやすいマニュアルで、江戸時代を通じて種々刊行され、流行の書となった。本書では『女重宝記』と『男重宝記』を一書に翻刻し、元禄時代の男女に必要であった知識・教養の全貌を開示した。
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