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日本のポピュラー史を語る
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時代を映した51人の証言
日本のポピュラー音楽って何だろう。戦後、アメリカからジャズ、ウエスタン、ハワイアン、ロカビリー、ポップスなどが一気になだれ込んできた。まずは、それらをコピーすることから始まり、それに日本語の訳詞をつけたカバー時代を経て、その後も絶えず欧米の音楽の影響を受けながら和洋折衷というべきオリジナル曲を生み出していく。本書は、模索しながらも独特の歩みを続けてきた日本のポピュラー音楽を、最前線で活躍してきた歌手や制作者の証言でまとめた貴重本である。
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