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| 著者 | 渡邉大輔
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| 出版社 | 人文書院
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| 発売日 | 2012年12月
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| サイズ | 単行本
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| 価格 | 2,530 円
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ソーシャル時代の映画と映像文化
ネットを介して流れる無数の映像群と、ソーシャル・ネットワークによる絶え間ないコミュニケーションが変える「映画」と社会。「表層批評」(蓮實重彦)を越えて、9.11/3.11以後の映像=社会批評を更新する画期的成果、待望の書籍化。ゼロ年代批評の到達点にして、新たなる出発点。
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