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教養主義のリハビリテーション (筑摩選書)
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| 著者 | 大澤 聡
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| 出版社 | 筑摩書房
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| 発売日 | 2018年05月14日頃
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| サイズ | 全集・双書
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| 価格 | 1,650 円
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教養が危機に瀕している。お手軽な本が氾濫し、歴史感覚の希薄化が進み、知の下方修正が止まらない。専門家の世界では知のタコツボ化が進み、他分野に無関心な研究者も少なくない。メディア環境が大きく変わるなか、教養主義のバージョンアップには何が必要なのか。気鋭の批評家が竹内洋、吉見俊哉、鷲田清一の諸氏と、教養主義の来歴、未来をめぐって対論。最終章で「来るべき教養」を展望する、比類なき書!
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