|
|
|
|
期待と回想 (ちくま文庫 つー2-6)
|
| 著者 | 鶴見 俊輔
|
|---|
| 出版社 | 筑摩書房
|
|---|
| 発売日 | 2022年02月12日頃
|
|---|
| サイズ | 文庫
|
|---|
| 価格 | 1,870 円
|
|---|
「わたしは不良少年だった」15歳で渡米、戦時下の帰国、戦後50年に及ぶ『思想の科学』の編集・・・自らの人生と思想を語りつくす。解説 黒川創「私は不良少年だった。」-1937(昭和12)年、15歳で留学したアメリカで、新しい哲学運動と出会い、1942(昭和17)年、敵性国人の無政府主義者の疑いで逮捕され、交換船で帰国。バタビアで軍属として戦争を体験。戦後の「思想の科学」「べ平連」での活動、読書の魅力、同時代の知識人について等を、対話形式で語りつくす。哲学者による思索的自伝。生誕100年記念再刊。解説 黒川創カバー・文字・デザイン 平野甲賀
文庫 > 人文・思想・社会 人文・思想・社会 > 歴史 > 伝記(外国)
|
 みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|