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10月はたそがれの国【新訳版】 レイ・ブラッドベリ(著) 東京創元社 - @Books

10月はたそがれの国【新訳版】 (創元SF文庫)

著者レイ・ブラッドベリ / 中村 融
出版社東京創元社
発売日2024年11月29日頃
サイズ文庫
価格1,650 円

ここには怪異と幻想と悪魔の世界が なまなましく息づいている。 ジョゼフ・ムニャイニのカラー口絵1葉と挿絵12葉を収録 新訳で贈る全19編 ポオの衣鉢(いはつ)をつぐ幻想文学の第一人者にしてSFの叙情詩人と謳(うた)われた名匠ブラッドベリ。本書は幻の第1短編集『闇のカーニヴァル』から15編を選び、新たに4つの作品を加えた珠玉の短編集である。その後のSF、ファンタジーを中心とした作品と異なり、ここには怪異と幻想と夢魔の世界がなまなましく息づいている。ジョゼフ・ムニャイニのカラー口絵1葉と挿絵12葉を収めた。序文=レイ・ブラッドベリ/訳者あとがき=中村融 ■目次 「序文 どうせ死ぬなら、わが声が絶えたあと」 「こびと」 「つぎの番」 「アンリ・マチスのポーカー・チップの目」 「骨」 「壜(びん)」 「みずうみ」 「使者」 「熱気のうちで」 「小さな暗殺者」 「群集」 「びっくり箱」 「大鎌(おおがま)」 「アイナーおじさん」 「風」 「二階の下宿人」 「ある老女の話」 「下水道」 「集会」 「ダドリー・ストーンのすてきな死」

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