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監査役の矜持 岡田譲二(著) 同文舘出版 - @Books

監査役の矜持

著者岡田譲二 / 加藤裕則
出版社同文舘出版
発売日2023年10月13日
サイズ単行本
価格2,640 円

曲突徙薪に恩沢なく

とかく世の中は災難を未然に防ぐことよりも災難が起きてから派手に立振る舞う人を優遇しがちだ。そんな中、企業経営における監査役とはいったいなんなのだろうか?頻発する企業不祥事やガバナンス改革の流れを検証しつつ、監査役の役割についてあらためて考える。 第1部 監査役のなぞ 第1章 監査役はだれが決めるの?経営者、それとも監査役 第2章 知名度の低い監査役 第2部 ガバナンス最前線 第3章 非財務情報とは何か。その可能性は 第4章 議決権と民主主義の関係は 第5章 品質不正に内部統制で立ち向かう 第3部 問われるガバナンス 第6章 3つの類型は理解されるか 第7章 政策保有株の是非 第8章 社外取締役は空気を読むな 第4部 現場から考える 第9章 関西電力で監査役は何をしなかったのか 第10章 ゴーン元会長vs監査役 第5部 かがやける監査役に 第11章 KAMで監査役を変える 第12章 残念賞か、栄光あるポストか 第6章 【対談】監査役のあるべき姿を考える

ビジネス・経済・就職 > 経営 > その他

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