|
|
|
|
実践診断指針 (日本医師会生涯教育シリーズ)
|
本書で取り上げた疾患は、内科疾患はもちろんのこと、眼科や皮膚科、整形外科などの領域も含んでおり、かかりつけ医としては、この程度の範囲までは診断の目が届いているべきということ。学会や研究班などが作成した診断基準のない疾患も多数含まれている。その場合は、各執筆者が日常臨床において、どんな症状があればその疾患を疑い、どのような判断のもとに診断をすすめているかを解説している。
医学・薬学・看護学・歯科学 > 臨床医学一般 > 診断学一般
|
 みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|