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蜷川実花展 with EiM:彼岸の光、此岸の影 蜷川実花(著) 美術出版社 - @Books

蜷川実花展 with EiM:彼岸の光、此岸の影

著者蜷川実花 / EiM
出版社美術出版社
発売日2025年04月10日頃
サイズ単行本
価格3,850 円

現代日本を代表する写真家・映画監督のひとり、蜷川実花。その作家史上、関西で過去最大規模となる展覧会「蜷川実花展 with EiM:彼岸の光、此岸の影」(京都市京セラ美術館、2025年1月11日ー2025年3月30日)の公式図録。  今回のために制作された映像インスタレーションや立体展示で構成された会場は、京都国際観光大使も務めた蜷川が京都の街からインスピレーションを受け、EiMとともに手掛けた、10の物語を巡る夢幻の“絵巻体験”。展覧会では鑑賞者自身が主人公となり、作品に滲み出たアーティストの内面を通して自分の内面をも覗くことで、自身の存在や周囲の世界と向き合う体験へと誘う。  書籍前半では蜷川自身が会場でとらえた新撮写真を60ページに及んで収録、後半では展示作品10点すべての作品解説と記録写真を掲載。さらに、密着取材によって実現したプロダクションノートでは、蜷川とEiMチームメンバーが展覧会をつくりあげるまでの過程を美しい写真とともに垣間見ることができる。 本展の会場である京都市京セラ美術館の高橋信也、小説家の金原ひとみ、今年1月に急逝したキュレーター山峰潤也の寄稿文を収載。日英バイリンガル。

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