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悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。5 花煉(著) ハーパーコリンズ・ジャパン - @Books

悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。5 (プティルブックス プティルブックス PTRX27)

著者花煉 / 東 由宇
出版社ハーパーコリンズ・ジャパン
発売日2025年03月22日頃
サイズ単行本
価格1,540 円

激突する光(リーリエ)と闇(レイラ)-- そして、フェリクスの逆鱗に触れたリーリエを待ち受けるのは!? 想い合う二人に忍び寄る危機……! 王城で初めて二人きりの夜を過ごしたレイラとフェリクス。翌日、いつも通り医務室にいたレイラの元をある男子生徒が訪れる。ルナによると彼は光の精霊、つまりリーリエの精霊だという。一方、魔術師・クリムゾンに関してある事実を知ったフェリクスは、レイラの身を案じて彼女を王城の自室に住まわせることに。二人で過ごす二度目の夜、互いの想いがついに溢れ出す……。二人の距離が縮まるなか、拘束されていたはずのリーリエに異変が??

小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・か行
小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・あ行

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