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身体の使用
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脱構成的可能態の理論のために
プロローグ
第一部 身体の使用
1 働きをもたない人間 2 クレーシス 3 使用と配慮 4 世界の使用 5 自己の使用 6 慣習的な使用 7 生命ある道具と技術 8 自分のものとして所有することのできないもの インテルメッツォ1
第二部 存在論の考古学
1 存在論敵装置 2 ヒュポスタシスの理論 3 様式的存在論のために インテルメッツォ2
第三部 〈生の形式〉
1 分割された生 2 その形式から切り離しえない生 3 生きている観照 4 生命は生きることのなかで産出される形式である 5 スタイルの存在論のために 6 単独者のもとへの単独者の亡命 7 《われわれはそのように行う》 8 仕事と働かないでいること 9 エルの物語
エピローグ 脱構成的可能態の理論のために
訳註/訳者解説/文献目録/人名索引
人文・思想・社会 > 哲学・思想 > 西洋哲学
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