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ハンセン病文学全集 7 詩二
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ハンセン病患者・元患者による作品の集大成。
ハンセン病患者の詩人たちは、たとえ狭い生活空間に生きることを強いられていた人々であったにせよ、(むしろそれゆえに一層)敏感に、一般社会の知的動向に立ち向かい、影響も進んで受けようとしていたと考えられるからである。(大岡信「解説」から)
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