|
|
|
|
憧れの孤高の殿下に求愛されましたが、ありえないので気のせいです (プリズム文庫)
|
魔法が封印され、科学の時代が訪れつつあるとある王国。王立アカデミーに進学したイアンは、憧れの第二王子・ローレンス殿下と知り合うが、彼は実は強い魔力を持つ王族の魔法使いだった。イアンは元々魔法に関心があり、自らも珍しい能力の持ち主だと判明したことから、ローレンスが密かに行っている影の仕事を手伝いたいと申し出る。だがローレンスは、それよりもきみと友達になりたいと言ってきて……!?
ボーイズラブ(BL) > 小説 > オークラ出版 プリズム文庫 ライトノベル > 少女 > プリズム文庫
|
みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|