読んだ本・読みたい本を簡単登録、読書ソーシャルサービス ようこそ ゲストさん新規登録ログイン@Booksとはヘルプ
新版K式発達検査2020による子どもの理解と発達支援 郷間 英世(著) ナカニシヤ出版 - @Books

新版K式発達検査2020による子どもの理解と発達支援

著者郷間 英世 / 清水 里美 / 清水 寛之
出版社ナカニシヤ出版
発売日2024年11月01日頃
サイズ単行本
価格3,630 円

初版から2020年版までで変わったことと変わらないこと

ダメな子なんて一人もいない!   新版K式発達検査が大事にしていることを いまいちど伝えたい 手続きが煩雑にもかかわらず、新版K式発達検査はなぜ広く使われるようになったのか。 検査の意義はどこにあるのか。 検査の成り立ちや2020年版に至るまでの歴史、開発経過や標準化資料の分析、健診や発達相談などの臨床的活用まで、新版K式発達検査の魅力を存分に語り尽くす。   ●著者紹介 郷間英世(ごうま ひでよ) 姫路大学学長,京都教育大学名誉教授 清水里美(しみず さとみ) 常磐会学園大学国際こども教育学部教授 清水寛之(しみず ひろゆき) 神戸学院大学心理学部教授

人文・思想・社会 > 教育・福祉 > 教育

みんなの感想

まだ感想はありません。


登録している読者



この本を読んだ人はこんな本も読んでいます


シェニール織とか黄肉のメロンとか
評価:3.0 1件

教訓を生かそう!日本の自然災害史(全4巻セット)
0件

だんだんできてくる 道路
評価:3.0 1件

だんだんできてくる 橋(4)
評価:3.0 1件

だんだんできてくる ダム
評価:3.0 1件




Copyright (C) @Books All Rights Reserved   楽天ウェブサービスセンター