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明日が見えないときキミに力をくれる言葉 (SB文庫)
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カーネル・サンダースは65歳で無一文になり、そこからレシピ売りをたったひとりで始めた。出光佐三は還暦を過ぎて終戦を迎え、1,006人の従業員をひとりもクビにせず、あらゆる困苦と闘った。安藤百福はまったくドシロウトから始めて、48歳のときにチキンラーメンを開発した。高杉晋作はまったく味方がいない状態で「ひとりでもやる」と立ち上がり、倒幕への潮流をつくった…etc.では、どうすれば偉人たちのように生きられるのか?その理由は本書の中に詰まっています。
文庫 > 人文・思想・社会
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