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〈他者〉としてのカニバリズム 橋本一径(著) 水声社 - @Books

〈他者〉としてのカニバリズム

著者橋本一径 / 都留ドゥヴォー恵美里 / 志村真幸 / フォルカー・デース / 倉数茂 / 木村朗子
出版社水声社
発売日2019年03月25日頃
サイズ単行本
価格2,750 円

近代西洋が発見し、また目を背けようとしてきたカニバリズムは、一方で並々ならぬ耳目を集めてきた。しかし、問題は人肉を口にするかどうかなのだろうか。文明批判、自我の変容、倫理と禁忌、そしてテクノロジーの観点からいま一度問い直す。

人文・思想・社会 > 民俗 > 風俗・習慣

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