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王宮出禁の黒魔導士は氷の白魔導士を溺愛するまで離さない (ラヴァーズ文庫 LL-236)
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現代から異世界に魂が召喚されたアマネは、
美貌の白魔導士として王宮で目覚める。
秘密裏にアマネを召喚したのは、
周りから恐れられ、王宮を出禁になるほど
凄腕の黒魔導士・ルイス。
「これから、王宮でお前の奪い合いが始まる。
だけど、お前は俺を好きになる」
ルイスはアマネのお腹に浮気防止の
淫紋を刻んでしまうが…。
「淫紋なんかで好きになったりしない」
冷たくルイスをあしらうアマネだが、
美しく妖しい黒魔導士の誘惑は、
逆らえなくなるほど甘くてーー。
ボーイズラブ(BL) > 小説 > 竹書房 ラヴァーズ文庫
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